minimum universe
minimum universe
instagram
twitter
facebook
behance

プラスメッセージがLINEMOに対応

ワイモバイルとLINEMOに対応すると発表されていた「+メッセージ(プラスメッセージ)」が昨日ようやく対応しましたね!

 

「+メッセージ(プラスメッセージ)」というのは、公式の説明を引用すると「電話番号だけで、携帯3社のお客さま間で長文メッセージや写真、動画の送受信ができるメッセージサービス」です。

 

要するにLINEみたいなものです。
あんまり使っている人がいないけれど結構便利なのですよ。

 

自分のLINEMO回線でも早速「+メッセージ(プラスメッセージ)」の全機能を使う設定にしました。
スタンプや公式アカウントの項目も見られるようになりましたよ。わーい!
でも少し心配になるのが公式アカウントの数が増える気配がない…。

 

せめてMVNOやサブブランドが公式アカウントを作れば良いのに…と思いつつ、利用者数から考えてもLINEでやったほうがラクですものね。

 

LINEの牙城は崩すのは難しいと思いますが、電話番号だけで利用出来るのは便利なので、なんとか頑張ってほしいな。

Xperia XZ2のフォントを変更

昨日の夜から急に寒くなりましたね。
外出時にマフラーしようかと悩みつつ、さすがにもう4月なのでやめておきました。
でも実際にしている人を見かけたし、今日はマフラーありでも良かったかも。

 

話かわってFAXの話。
今も仕事のメールや名刺などにもFAX番号を記入しているのですね。
でも自分の記憶が正しければ、仕事で最後に使用したのが今から7年くらい前。

 

そもそもずっと使用していなかったFAX機能がちゃんと動作するのか、コピー機能で確認してみたところ、ちゃんと印刷はされました。FAXで印刷したものって今見ると、なんだか味わいがありますね。

 

お仕事先の方のメールを確認してみたところ、今もFAX番号を記入している方が多いですね。
ちゃんと使用しているのかな…?と疑問に思いつつ、自分もまだしばらくFAX番号を記入しておきましょうかね。

 

というわけで、Xperia XZ2のフォントを変更。

 

Xperia XZ2の設定をいろいろと見ていたら、フォントの変更が出来ることを知りました(変更方法は「設定」→「画面設定」→「フォント変更」で出来ます)。

 

早速、「ソニーモバイルUDゴシック(標準)」から「ハミング」に変更してみましたが、気分がかわって良いですね。ずっと使用しているスマートフォンが新鮮になりましたよ。
↑の画像は「ハミング」フォントに変更した後のInstagramページです。

SoftBankからLINEMOに乗り換え その2

昨日は東京でも雪が降ったりしてとっても寒かったですね。

その上、電力不足で停電になるかもとのニュースに驚きました。

 

テレビの音声(ワンセグ)を聞けるポケットラジオを持っているのですね。

昨日は節電もかねて、テレビを付けずにそのポケットラジオでテレビの音だけを聞いていましたよ。あんまり使っていなかったけれど結構便利です。

 

というわけで前回に続きSoftBank回線からSoftBankのサブブランド「LINEMO」へと乗り換えた話。今回は「メールアドレス持ち運び」について書きますね。

 

その前に「LINEMO」で加入したのは3GBのミニプラン(990円)の他、5分以内の国内通話が無料になる「通話準定額(550円)」にも加入したことを前回書き忘れていました(この「通話準定額」、通話オプション割引キャンペーンで一年間は無料となっています)。

通話自体、自分の使い方では5分以内で終わることがほとんどですし、これで問題ないかな。

 

話戻って「メールアドレス持ち運び」。
現在、キャリアメール自体ほぼ使用していないのですね。

 

携帯宛のメールも電話番号を使うSMSで大丈夫ですし、正直もう必要ないかも。
でも自分が使っているアドレスが「vodafone.ne.jp」なのですよ。
「vodafone.ne.jp」アドレスは所有しておきたいという気持ちもあるので、一応「メールアドレス持ち運び」を利用してみましたよ。
SoftBankの場合、年額料3,300円が必要です(2022年夏ごろ、月額330円で利用できるサービスを提供予定とのこと)。

 

↓のページから「My SoftBankにログイン」にログインして申し込めます。
https://www.softbank.jp/mobile/service/mail-address-portability/

 

が、「お客さまのご契約・ご利用状況ではお手続きできません。」と表示されて「メールアドレス持ち運び」の申し込みが出来ないのですよ。
よく読むと↑のページに「ログインには、回線のご契約時に発行されたSoftBank IDが必要です。回線のご解約前にIDをご確認ください。」と書いてありました。

 

解約前の「My SoftBank」へのログインには、携帯の電話番号を使用していたのですね(解約した現在、携帯の電話番号で「My SoftBank」にログインすると紐付けされているLINEMOアカウントでのログインになるようです)。

 

LINEMOでも「SoftBank ID」は発行されますが、それとは別の解約前に発行された「SoftBank ID」というものが存在するとのこと。記憶にない…。
色々調べて慎重に乗り換えたつもりでしたが、これは不覚。

 

SoftBankさんのサポートチャットにて質問したところ、SoftBankさんのサポート電話でIDを教えてもらえるとのお返事。
サポート電話番号はここでは書かないことにしますが下記のようにしましたよ。

 

SoftBankさんのサポートに電話。
音声ガイダンスで4から9を選択。
電話番号と暗証番号を求められますが入力せずに待つ。
しばらくするとオペレーターに直接つながるので、そこで「SoftBank ID」を教えてもらう。

 

無事に「SoftBank ID」を入手!はじめて見聞きする英数字でした。
SoftBankからLINEMOに乗り換える方は、SoftBankの解約前に「SoftBank ID」をメモすることを忘れないでくださいね。

 

無事に「メールアドレス持ち運び」の申し込みも完了!
MMSではなく普通のメールになってしまうのですね。早速Gメールアプリに登録しましたよ。

 

あとはLINEMOで+メッセージ(プラスメッセージ)が始まるのを待つだけ。
慣れると便利なのですよね+メッセージ。

SoftBankからLINEMOに乗り換え

長いことSoftBank回線と契約していたけれど、少し前にSoftBankのサブブランドのLINEMOに乗り換えました。

 

SoftBankからSoftBankのサブブランドへの移行なので、かなり簡単に手続き出来ましたよ。
契約解除料や事務手数料は0円でした。

 

現在、スマートフォンはXperia XZ2 702SO(SIMロック解除済み)を使用しているのですが、送られてきたLINEMOのSIMを手続き後に入れたところAPNを設定をせずにLINEMOと認識。
702SOにはLINEMOのAPNがプリセットされていたのかな?問題なく通信出来ています。

 

もともと自宅でお仕事ということもあって、ほぼWi-Fi運用。ギガの容量はほぼ使用していなかったのですね。
なので今回契約したプランはLINEMOの3GBのミニプラン(990円)。
月々の携帯料金が随分安くなりましたよ。自分の使い方では3GBでも余ると思う。

 

もちろん良い話ばかりではなくSoftBankに出来てLINEMOでは出来ないこともあります。

 

まずは留守番電話がありません。Androidの場合はAndroid本体の機能「簡易留守録」で代用出来るかな?
ただ電源を切っている場合は機能しないので、そこは気をつける必要があります。

 

LINEMOではスマートフォンの販売はしていないので自分でスマートフォンを調達する必要もあります。
知識がちょこっとだけ必要だけれど、ネットなどでも中古端末を購入出来ます。
中古が嫌な方はAppleストアでSIMフリーのiPhone、SonyストアでSIMフリーのXperia、ヨドバシやAmazonなどでAndroidのSIMフリー端末を購入することが出来ます。

 

サポートは実店舗はなくネット上だけなので、ある程度は自分で調べたり解決する必要もありますね。

 

+メッセージ(プラスメッセージ)にはまだ対応していません。
今春対応とのことなのでそろそろ対応するのかな?

 

まだ+メッセージがまだ使えないということで、SMSはAndroidのGoogle純正アプリ「メッセージ」アプリを代用しています。
問題なく使用出来ていますが、早く+メッセージを使えるようになるといいな。

 

少し長くなったので「キャリアメールの持ち運び」については次回に書きますね。

donedone エントリープラン

嬉しいことに1日のコロナ感染者数が減ってきていますね。
緊急事態宣言も9月30日をもって終了するとのことですが、冬にはまた増えそうな気もしますし、個人的なはまだまだ警戒して遊びに行ったりはしないかなぁ。

 

というわけで「donedone」エントリープラン。

 

「donedone」はインターネットサービスプロバイダのビッグローブが新しく展開するMVNOです。要するに格安sim。

 

エントリープランの基本料金がなんと0円(新規契約事務手数料3,300円は必要)ということで、ためしにエントリープランに契約してみましたよ。

エントリープランはデータ通信のみ、通信速度は128kbpsに制限されています。
128kbpsという速度は結構シビアそうですね。

 

50GBまで利用可能とのことですが、1ヶ月みっちり利用しても50GBには到達しないんじゃないかな?

 

simが到着したので、早速、所有するNECのポケットWi-Fi「Aterm MP01LN」に入れてみました。

「Aterm MP01LN」に最初から登録されているビッグローブのsim設定ですんなり認識!

 

Macbook Airに接続して確認してみたところ、Googleのトップページが一向に開かないですね。
やっぱり128kbpsの通信速度ではあんまり実用的ではないかも…。
ただメールは普通に確認出来ましたよ。

 

出先でメール確認には良いかもと書こうと思いましたが、メールだけならスマートフォンでも充分なのですよね。

後日このsimをスマートフォンに直接入れて実験してみます!

Xperia XZ2

新型コロナウィルスの感染者数が全く減る気配がありませんね。
変異株は外でマスクをしていても感染、若者も重症化するそうです。恐ろしい…。

 

というわけで、SoftBank版「Xperia XZ2」。

 

書こうと思いつつ随分時間が経ってしまいましたが、SoftBank版「Xperia X Performance」から「Xperia XZ2」に機種変更しました。

 

「Xperia X Performance」の充電端子の接触不良で充電があんまり上手く出来なくなってしまったのですね。

 

SoftBank回線って端末とsimが紐付けされていて、他の端末に変更する場合は持ち込み機種変更しなければいけないと思っていたのですが、調べてみたところ、同じandroid端末の4G→4Gならばsimの入れ替えをすることで自分自身で変更が出来るようなのですよ。

 

ここらへんのことは自己責任でお願いしますね。

 

↓SoftBankの機種変更について書かれたページ
https://www.softbank.jp/support/faq/view/10047

 

駄目だったらSoftBankのお店に持っていって機種変更の手続きをするとして、ネットのお店にてSoftBank版「Xperia XZ2」の白ロムを購入。

 

ドキドキしつつ「Xperia X Performance」からsimを入れ替えて起動してみたところ、おおっ、制限もなく無事に使えるようになりました!

 

晩年の「Xperia X Performance」ではアプリの起動が遅くなっていましたが「Xperia XZ2」ではキビキビと動きますね。

 

しばらくは「Xperia XZ2」で大丈夫かな?
次は「iPhone」に機種変更しようと思っています。

と、機種変更の度に書いているような気がする…!

0 SIMサービス終了

東京の新型コロナウイルスの感染者数、なかなかゼロになりませんね。

 

そして朝から気になっているのが下のニュース。

 

仙台市上空に謎の白い球体 気象台「不明」と困惑

 

一体なんなのでしょうか…?「不明」というのが、なんだか恐ろしい!

 

というわけで、0 SIMサービスの終了。

 

500MBまで無料の便利なSIMだったけれど、残念なことにソネットさんの0 SIMのサービスが終了してしまいますね。

 

0 SIMからnuroモバイルへのサービスへと所有しているSIMを交換せずに変更が出来るということで、nuroモバイルの登録をしました。

 

一応、DoCoMoの回線も保持しておきたいですしね(スマートフォンの契約にはSoftBankを利用中)。

 

とりあえず、月額300円のお試しプラン(0.2GB)にしてみましたよ。
回線の速度などに問題ないようだったら、月額700円のSプラン(2GB)にするつもりです。

 

↓0 SIMは、サービス提供を終了します
https://mobile.nuro.jp/0sim/close.html

日テレTADA

ここのところ、新型コロナウイルスの1日の感染者数が少なくなっていますね。
このまま収束してくれたら良いのですが、少し前も減ってきたと思っていた東京の感染者数が急に100人を超える日があったりしたので恐ろしいです。

 

あ、そうそう、先日、SHARPのマスクに応募してみましたよ。
が、見事に外れた…!
ただ、一回応募したら次の抽選にも自動で参加出来るそうですね。
その内当たるのかな?
SHARPのロゴの入ったマスク、とってもほしい!

 

というわけで、日テレTADA。

 

毎日、夜にYahoo!ニュースに表示されている「日テレNEWS24」を観ています。
1日のニュースが1時間にまとめられて放送されているので、とても観やすいのですよ。

 

少し前に知ったのですが、「日テレNEWS24」が観られるタブレットとスマートフォンのアプリ(日テレTADA)があったのですね。
早速、「日テレTADA」をダウンロード!
このアプリ上でも「日テレNEWS24」を問題なく観られますね。凄い!

 

ついでに「ListenRadio(リスラジ)」というコミュニティFMを聴くことの出来るアプリもダウンロード。
ラジコでは聴くことの出来ないコミュニティ局のFMラジオが聴けるアプリです。
いろいろなコミュニティ局の放送が聴けて新鮮ですが、このアプリ、広告がものすごーく多い…!

 

ラジオの話ついでにXperiaのFMラジオチューナーの話。
僕が現在使用している機種はちょこっと古めの「Xperia X Performance」という機種なのですね。

 

XperiaはずっとFMラジオチューナーを搭載していたので、購入した「Xperia X Performance」も普通にFMラジオチューナーが搭載されていると思っていたら、一つ前に発売された「Xperia Z5」を最後にFMラジオチューナーの搭載を止めてしまっていたのですよ。

 

普段、僕もラジコでラジオを聴いているので、あんまり必要ではないような気もするけれど、震災の時のことを考えると、やっぱりラジオチューナーがあったほうが良いと思うのですね。

 

FMでAM放送が聴けるワイドFMは、震災対応として今から5年ほど前から始まったのですよね。
「Xperia X Performance」の発売が2016年なのですが、ワイドFMが始まってすぐにFMラジオチューナーの搭載を止めてしまったなんて勿体ない。
Xperiaには、ぜひ、ラジオチューナーの搭載を復活させてほしいなぁ。