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英語に翻訳

サークルKサンクスさん(家から一番近所のコンビニ)の取り扱う宅急便が、「ゆうパック」から「クロネコヤマト」に替わっちゃうそうですね。

 

「ゆうパック」のお届け通知ハガキが便利だっただけに、ちょこっと残念。

 

といっても、大容量のデータを送信することの出来る「宅ふぁいる便」などの登場によって、最近では宅急便を利用する機会って、ほとんどなくなっているのですが。

 

というわけで、英語に翻訳してくれるサイトの話。

 

極希に、英語でメールをいただき、その返事を英語で出さなければいけないことがあるのですね。

 

僕は英語が出来ないので、そのような時は、言語を翻訳してくれるサイトを利用しています。

 

ちゃんと英語に翻訳してくれているのかも不安なので、再度、翻訳した英語を日本語に翻訳してみるのですが、まあ、大抵はおかしな文章になっていますね。

 

調べてみると、日本語でありがちな、主語を抜くのがいけないみたい。

 

文章を書く時にあんまり気にしていなかったのですが、確かに普段、「嬉しい!」と書くことはあっても、「私は嬉しい!」なんて書くことはないな…。

 

あと、難しい言葉を使わず、短く簡潔な文章にするのも良いようです。

 

当たり前といえば当たり前のことですが、それらに気を付けて翻訳してみたところ、良い感じに翻訳されていますね(たぶん)。

 

先日、英語のメールをいただき、泣きそうになりながら返事を出したところ、相手にちゃんと伝わっているようでしたヨ(たぶん)。

 

そうそう、今までexciteの翻訳を利用していたのですが、Googleにも翻訳サイトがあるのですね。
Googleの翻訳は、打ち込んだ文字がリアルタイムに翻訳されていくので、とっても面白いです。